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今日、ちょうど帰りの時間に局地的で集中的な大雨に遭いまして。
まさにバケツをひっくり返したようで、傘をさしても足元はびしょ濡れ。
で、駅に着いたら電車が止まってました。

オイィィ!勘弁してくれよォォォ!


いやいやいや、そんな、大雨っつっても運行を見合わせるほどには降ってないって!大丈夫お前はできる子だ。やればできる。自分を信じろ!
…と必死に励ましたのに、運行が再開したのは約一時間半後でした。くそぅ何てことだ。

そんなこんなで帰宅が遅れてガックリな広樹ですこんばんは。
拍手やメルフォからメッセージ、どうもありがとうございます!レスは週末にさせていただきますので、すみませんが少々お待ちを…!
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今週ずっと空き時間の全てをトシエさんに注ぎ込んでいるのにまだ書き上がらなくて、あまりの進まなさにぶっちゃけ泣きそうだったんですが
今日気付いた。
これは筆が進んでいないんじゃなくて、ただ単純に話が長いんだ。

最終訓、下手すると普段の二話分ぐらいの分量あるかもしれません。ど、どうしよコレ…(汗)
無駄なとこがあったら削ってかないとなぁ…うーん。
がんばる。

エミィやモコさんの日記を読んでて「その手があったか」と思ったので、今、私のPCの横には茶色い小瓶が鎮座しています。
プリーズギブミーパワー、リポD先生。


ところで今週の土方、
「そ、そんなデケーの入るわけねーだろ…!」
って言ってましたよね。
立ち読みなので微妙に台詞を記憶違いしているかもしれませんが(意図的に)

まったく、なんてエロい子!
必死です。
この土日で頑張ってトシエさんを書き進めたんですが、今、ようやく半分ぐらい…かな…?
何でこんなに進まないのか。うううん。

次の土曜に友人と飲む約束があるので、それまでに更新して気持ちよく酔っ払いたいんですが…はてさて。

もうひとがんばりするか。


以下私信。
ダイエットしなきゃなーとか割りと真剣に考えつつ、ワッショイで頂いた差し入れをモッサモッサ食べてます広樹です。どこが真剣?

今日の夜食はエミィに貰った「土方の きのこ●山 (性的な意味で)」
ええ。パッケージにバッチリしっかり書き加えられてましたからね。エミィてめぇぇぇ!爆笑!

ああ喰ってやったさ!口の中で思うぞんぶん舐めて転がして噛んで吸って飲み込んでやったとも!
先端を摘んでやればジワリと溶け出したものが指先を汚して、ベトつく指を舐めたら口から鼻へ抜ける匂いに大変そそられたね!(食欲的な意味で)

ゴチソウサマでした!
火曜の夜に友人A氏とサーカス(コル/テオ)観に行ってきました。
いや~~、すごかった。燃えたし萌えた!

…というわけで、サーカスパラレル銀土を妄想してたんですが(すべての日常は銀土に通ず)

トップスター×客か、それとも団員×団員か、とA氏を巻き込んで話し合った結果、私の脳内では
裏方スタッフ×パフォーマー
が一番萌えるな!という結論に達しました。

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或るサーカスのパフォーマーの土方。
自分の演技に納得いかなくて、毎日夜中まで一人で練習する日々。

そこへ、「オーイちょっともう片付けたいんですけど」とやってくる裏方スタッフの銀ちゃん。
なかなか練習をやめようとしない土方を呆れたように眺めながら、「お前そこ、踏み切りが遠いんじゃねーの?」とか何とか、軽い口調でアドバイス。
そのアドバイスの的確さに驚きながらも、パフォーマーでもない銀時に言われる悔しさやら上手くできない自分への焦りやらで、「うるせーなじゃあお前やってみろや!」と突っかかる土方。

「何で俺が」と肩を竦めながら、ひょいとやってみせた銀時。
土方はその演技の見事さに息を呑むと同時に、この男がかつて一世を風靡したサーカスのトップスター、「白夜叉」であると気付く。

「なんでお前が裏方なんだ」と詰め寄る土方に、「俺はもう舞台には乗らねーって決めたんだよ」とだけ答える銀時。理由は語らず。

その後、銀時のアドバイスのおかげもあってか格段に上達した土方は、サーカスのエースとして絶賛を浴びるようになる。
…だが土方は、どれだけ賞賛されようとも、本物のNo.1は自分ではないことを知っていて…

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な、なかなか萌えるじゃないかサーカスパロ…!
書かないけどね!(だってここから先の展開が思い付かないんだもの…!笑)


拍手レスが滞っていて申し訳ありません。今週中にはお返事させていただきますので少々お待ちを…!
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